第33回千歳JAL国際マラソン

第33回千歳JAL国際マラソン

第33回千歳JAL国際マラソン

自衛隊の町として知られ、また北海道の空の玄関口・新千歳空港も擁する千歳市。その空港の北西に位置し自然のままの原生林と千歳川に囲まれた総合公園・青葉公園で開催されている1万人規模のマラソン大会。

6月第1週の新緑の見事な季節に森林浴ランを楽しめるのが大きな特徴。

Runnet スポーツエントリー JTBスポーツステーション ジョグノート

大会名
第33回千歳JAL国際マラソン
(ちとせじゃるこくさいまらそん)
開催日
2013年6月2日(日)
開催地
北海道千歳市 青葉公園~支笏湖林道~千歳市スポーツセンター
種目
種目 参加資格 スタート時間 制限時間 参加料
42.195km 高校生以上 10:20 6時間
(関門3地点)
5000円(一般)
1800円(高校)
ハーフ 高校生以上 9:30 6時間50分
(関門1地点)
4500円(一般)
1800円(高校)
10km 中学生以上 12:30 - 3300円(一般)
1800円(中高)
3km 男子50歳以上
女子高校以上
中学生
小学生
9:50 - 3100円(一般)
1800円(高以下)
ファミリー3km 大人1人以上と子は小学の計3人まで 10:00 - 2人3800円
3人4800円
※42.195km・ハーフは4~5人の団体戦あり(上位4人の合計タイムを公表、ネットのみ受付)
※フィニッシュ閉鎖時間16時20分
コース
■スタート 青葉公園内なかよし広場前
■フィニッシュ 千歳市スポーツセンター
※未舗装の支笏湖林道やサイクリングロードを走るコース(高低差約155m)
記録計測
あり(ランナーズチップ)
距離表示
1km毎
給水
8カ所・約5km毎(42.195km・ハーフのみ)
荷物預かり所
あり(貴重品のみ)
定員
■42.195km 4800人
■ハーフ 3500人
■10km 2400人
■3km 650人
■ファミリー 650人
(前大会参加者数 1万2323人)
参加賞・サービス
■オリジナルタオル、完走記念Tシャツ(42.195km・ハーフ)、完走記録証(後日送付)
■スポーツドリンク(アミノバリュー)、炊き立てアツアツのじゃがいも「インカの目覚め」
■抽選会(ハーフ完走者の中からホノルルツアー1人招待、スポーツグッズ、千歳市の特産品等)
■バンドによる音楽・太鼓演奏などのイベント
■売店あり(千歳市の特産品、スポーツ用品、飲食品ほか)
■マラソンセミナー(大会前日)
主催者
千歳市体育協会、日本航空、北海道新聞社、道新スポーツ
主管
千歳JAL国際マラソン実行委員会、千歳陸上競技協会
事務局
千歳JAL国際マラソン実行委員会事務局
〒066-0046
北海道千歳市真町176-2 千歳市スポーツセンター内
TEL:0123-24-2320 FAX:0123-24-2320
第1回大会
1981年7月4日(土)
最寄駅・アクセス
■JR千歳線「千歳」駅より徒歩約30分、車・タクシーで約5分
■「千歳駅前」より千歳市循環型コミュニティバス「ビーバス」に乗車し「スポーツセンター前」下車徒歩1分
■大会当日は「千歳駅前」およびJR千歳線・石勝線「南千歳」駅横のアウトレットモール・レラ駐車場よりシャトルバス往復を運行
■「新千歳空港」より車・タクシーで約10分
■道央自動車道「千歳IC」より車で約5分
■駐車場1200台(無料)
HP
千歳JAL国際マラソン 公式ページ
第33回千歳JAL国際マラソン JALマラソンツアー
千歳JAL国際マラソン ハートフルマラソンツアー
千歳JAL国際マラソン Wikipedia
青葉公園 千歳市
支笏湖 Wikipedia
千歳市スポーツセンター 千歳市体育協会
千歳市
北海道、空の玄関口 ちとせの観光
千歳観光連盟
支笏湖温泉旅館組合
過去の大会
第32回千歳JAL国際マラソン
備考
 

北海道とは

 

千歳市とは

北海道の南西部、石狩地方に位置する人口9万5千人ほどの都市。国内最大規模の自衛隊の駐屯地がある自衛隊の町で、また北海道の空の玄関である新千歳空港があることでも知られている。

市の西部にはカルデラ湖として有名な支笏湖(しこつこ)があり、サケの一種であるヒメマス(チップ)が名産。また温泉やキャンプ場なども整備されていて北海道有数の観光地を形成している。


TOPへ

最近チェックしたページ

check